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【実録】「マッチングアプリでナンパ師にひっかかった・・・」のでナンパ師回避法教えます

 

恋愛対象になりそうな人と出会いすら少ない田舎に住んでいても、彼氏もしくは将来の旦那様が欲しい!そう思って勇気を出して登録したマッチングアプリ

 

マッチングアプリに登録する人は男女とも、彼氏or彼女が欲しい!できれば将来の伴侶に出会えたら最高!と思っている人が大半です。

 

しかしそんな婚活(恋活)男子の中に紛れて、”ナンパ師”が紛れていることも・・・

 

かく言う私もそんなナンパ師にひっかかった一人です(笑)

 

なので今回はナンパ師にひっかかった経験を反面教師に、ナンパ師に引っかからない方法・マッチングアプリのナンパ師の手口(?)を紹介します。

 

 

 

 

【実録】「マッチングアプリでナンパ師にひっかかった・・・」のでナンパ師回避法教えます

 

 

このままでは結婚できずに売れ残ってしまう・・・そんな焦りの中で手にとったのはマッチングアプリ

 

マッチングアプリは基本大半が、彼氏(or彼女)が欲しい!そのなかから将来の伴侶が見つかればイイな、といういわゆるガチ(真剣)な出会いを見つける場です

 

しかし、ガチ度(真剣度)は人それぞれでなかにはナンパして女性との経験を増やしたい人もいます

 

私がマッチングアプリで出会った人の一人も、そんないわゆる”ナンパ師”で、彼女が欲しい<女性との経験を増やしたいって人でした

 

私の場合、「とりあえず会ってみようかな」ぐらいの熱量で会ったのでメンタル的打撃は少なかったので”これも一つの経験”になったのですが、真剣に彼氏を探している人にとってはナンパ師なんかに引っかかりたくはないものです。

(メンタル的打撃が少ないと言っても、ナンパ師にまんまと引っかかったのか・・・と自信はなくしました(笑))

 

なので今回は、マッチングアプリで真剣に出会いを求めている婚活女子のためにナンパ師にマッチングアプリでのナンパ師の手口を聞き出したので紹介します。

 

手口その1 プロフィール

 

ナンパ師のプロフィール

 

マッチングアプリで一番最初に相手に出会うのはプロフィールです

 

ガチ(真剣)な出会いを求めている人は、プロフィールに嘘は書きません。(写真や話を盛ることはありますが・・・)

 

なぜなら、今後恋愛関係になろうと思ってマッチングアプリに登録しているわけですから結局嘘ついてもバレてしまいますし、嘘の部分を好きになられて後から揉めるのもめんどくさいです。

 

しかし、ナンパ師は目的が”恋愛関係になる”よりも”女性との体の経験を増やしたい”が優先です。

 

なので、女性の気を惹くようなほぼほぼ嘘のプロフィールを載せています。

 

プロフィール写真の枚数に注意

 

顔出ししないとなかなかマッチングできないことはわかっているので、ナンパ師もちゃんと顔出ししています

 

しかも、ナンパ師の目的を達成させるには女性と会わなければならないので全く別人の写真を使う、ということもありません。

 

全く別人の写真を使っていたら、実際に会ったときに誰?ってなりますし、会った瞬間に「写真と別人→騙された!」となり女性が帰ってしまったりして目的達成することができません。

 

なので、ナンパ師はちゃんと自分の顔を出しています

 

マッチングするためには、イケメン!とまでいかなくても見た目もそれなりでなくてはならないので、”実物かつ写りがよい”写真を使っています。

 

しかし正直、”実物かつ写りがよい”くらいの写真はナンパ師じゃなくても男女の全ユーザーが使っている方法です。

 

今はカメラアプリが進化しているので、真剣ユーザーも男女問わず自分が一番可愛くorカッコイイ写真を撮り、たくさんのマッチングができるように努力しています。

 

「そしたら、真剣ユーザーとナンパ師の見分ける方法ないじゃん!」

 

そんなことはありません!

 

注意してみるポイントは、載せている写真数です。

 

ナンパ師がマッチングアプリをしている理由は、”数多くの女性と関係を持ちたい”が優先であって、”自分を知ってもらって彼女を作りたい”は二の次三の次です。

 

なので、プロフィールに載せている写真は実物の写真1~2枚のみが多いです。

 

ですが男性は女性に比べて、自撮りする人が少ないのでプロフィールに載せる自撮り写真(or実物の写真)が少ない傾向にあります。

 

しかし恋活or婚活に真剣な男性ユーザーは、”自分をアピールしなきゃ””自分をわかってくれる人と出会いたい”という気持ちがあるので、実物の写真が1枚だけでもほかに趣味の写真や自分の好きなものの写真を載せています。

 

それに比べてナンパ師は、自分に食いついてくれれば自分をわかってくれなくてもいいので、カッコよく撮れている実物の写真のみです。

 

(私をひっかけたナンパ師も写真は、正面からの写真と横顔写真のみだったので今考えれば怪しいww)

 

悪い言い方をすれば、「この実物写真でOKな女はとりあえずウエルカム!ww」ってことです(笑)

 

これはサクラの手口も一緒なので、載せている写真が少ない人(3枚以下)の人は真剣ユーザーでない可能性があるので注意が必要です。

 

マッチングして、やりとりしている人のプロフィール写真が少なくて”ナンパ師かも・・・”って不安な方は、やりとりの中で自然に写真を送ってくれるようにお願いしてみましょう!

 

真剣ユーザーなら、送ってくれたりそれなりの試行錯誤してくれます。しかし、ナンパ師ならのらりくらりかわしてどうにか会うまでこぎつけ様とするか、めんどくさがられてやりとりが終了するかどちらかです。

 

女性が好きそうなプロフィール内容

 

プロフィールの写真は、カッコよく撮ろうとしても、もとは実物なので嘘に限界があります。

 

しかし、経歴などのプロフィールの内容は自己申告なので、ぶっちゃけ嘘つき放題ですw

 

真剣ユーザーは、”嘘ついてもバレる”・”嘘がばれたときがめんどくさい”ため、年収にほんの少し下駄をはかせることはあったりしても基本は嘘は書きませんが、ナンパ師は”嘘がバレても体の関係をもてればOK!”なのでそんなこと関係ありません。

 

ナンパ師が書く嘘プロフィールはズバリ

 

  • 年収のサバ読み(800万以上)
  • 職業の嘘(経営者やフリーランス)
  • 学歴の嘘(有名大学卒業)
  • 年齢のサバ読み(22歳なのに30歳表記)

 

大まかにわけてこの4つで嘘をついていることが多いです。

 

年収のサバ読み

 

女性は、「年収が高い人と出会いたい」という人が多いです。

 

マッチングアプリは街コンなどと違って、マッチングするまではアプリ上の情報しかないため、人柄を判断して見比べることは難しいのに対し年収を見比べることが簡単にできてしまいます。

 

ナンパ師はこの”女性は高年収の人に惹かれる”という現実と”マッチングアプリでは人柄を判断しにくい”という欠点を分かっているので、嘘でも高年収を書いています。

 

しかし年収は高すぎても、女性は「こんな高収入な人がマッチングアプリにいるわけない、いても訳ありかな」、「サクラかも」と警戒してマッチングしにくくなることもナンパ師も知っています。

 

マッチングしなければ、女性に会うことも出来ないので高すぎる年収は記載せず、だいたい年収800万円と記載することが多いです。

 

 

ナンパ師の嘘年収

 

ではなぜ、年収800万円なのか?

 

それは高収入の基準の一つである年収1000万円には足りないけど平均的な年収より高い、ということがあります。

 

マッチングアプリを使っていると、リアルに出会うのと比べて数多くの人と出会うことが出来き、選ぶという行為が発生します。

 

選べる状況になったら、欲深くなるのが人間です。

 

女性は警戒心が強いので、高収入と言われる一つの基準の年収1000万円となると警戒しますが、それより少ない額だと「もしかして自分にも玉の輿チャンスあるかも!」と期待してしまいます。

 

ナンパ師はこのようなことを理解して、心理的なスキを上手く利用しています。

 

職業の嘘

 

職業の嘘は、年収のサバ読み・嘘を裏付けるためについています。

 

年収800万円くらい稼げそうな職業を記載しているだけです。

 

しかし稼げそうな職業だからといって、医者や弁護士など書いてしまって、やりとり中に専門的なことを聞かれたり、相談されたりすると対応するのが難しいです。

 

なので、経営者などボンヤリした職業を記載してます。

 

経営者のほかにはフリーランスって書く人も多い

 

フリーランスも中身ボヤーっとしてるわりには、なんかかっこいい!って思いますもんね

 

私が被害にあったナンパ師の職業には、マッサージ店経営ってなってましたね。

 

メッセージやりとり中に、「まだ始めたばっかりだから、新人の指導が大変で〜」って言われると、私は全く疑ってなかったので「経営者自ら新人指導なんて力入れてるなー」しか思ってなかったですね(笑)

 

 

そのナンパ師は実際は普通の工場勤務だったらしいので、綺麗に騙されてたってことですw

(騙されてた私もだいぶおバ〇さん・・・笑)

 

学歴の嘘

 

一昔前は、理想の彼氏・旦那像に”高学歴・高収入・高身長”って言われていましたが、なんだかんだ現代もその理想像は崩れていないのが現実です。

 

自慢したい気持ちはどんな時代にも存在しているもので、「私の彼は○○(有名大学)卒業で~」って言いたい女性はたくさんいます。

 

学歴は気にしないと言っていても、有名大学卒業って書いてあるのとないのでは、やっぱり書いてある方がポイント高いですよね 

 

そんな女性を惹きつけそうなポイントは押さえているのがナンパ師です。

 

正直、学歴は同じ学校に通ってた等あれば別ですが夫婦などそうとう深い関係にならなければ嘘がバレにくいので、つきやすい嘘でもあります。

 

私が被害にあったナンパ師も、最終学歴は有名大学になってました。

 

私は学歴は重視しないタイプですが、「有名大学卒→経営者=すごい人」って思ってしまいましたね(笑)

 

しかし、実際はその有名大学は入学したけど卒業はしてないとのことw

 

卒業してなかったら最終学歴は高卒だろ!って感じですよね~笑

(でも有名大学に入学しただけでもすごいけど、)

 

そんなパターンもあるので、男性の学歴を重視している婚活女子は

ちゃんと卒業までしているかも気にした方がよさそうです。

 

年齢のサバ読み

 

やはり男女問わずマッチングアプリの真剣ユーザーは自分がお付き合いできる人を探しているので、相手を探す際に”〇歳~〇歳まで”と指定して探している人が多いです。

 

ナンパ師は、自分が狙っている女性が探しそうな年齢で登録しています。(20代後半~30代前半くらい)

 

あとは、写真をうまく撮って登録した年齢に見えるようにすればOK!なので簡単ですよね。

 

童顔、老け顔は人それぞれなので年齢は見た目だけじゃ判断しずらいので嘘がつきやすい・・・

 

私が被害にあったナンパ師から聞いた話ですが、ナンパ師の中には、カツラなど被って10歳以上下の年齢で登録してちゃんとナンパに成功している人がいるらしいです。

 

ちなみに、私が被害にあったナンパ師は実際22歳なのに30歳って言ってて普通に騙されてましたww

ほんとに嘘がうまい・・・

 

手口その2 マッチング後メッセージやり取り中

 

ナンパ師のメッセージの手口

 

ナンパ師とまんまとマッチングしてしまった後、はじまるのがメッセージのやり取り

 

ナンパ師の目的はマッチングした後に、”恋愛関係になる”よりも”女性との体の経験を増やしたい”が優先です。

 

なので、メッセージをやり取りする中でナンパ師の目的を達成できる相手なのかを判断します。

 

判断するためにメッセージやり取り中にも、ナンパ師の手口があるので紹介します。

 

甘えてくる&スキンシップ多め

 

何度も繰り返しになりますが、”恋愛関係になる”よりも”女性との体の経験を増やしたい”が優先です。

 

せっかくマッチングしてもその女性がガードが固かったりして実際に会っても直前で逃げられたら意味がありません。

 

なので、メッセージやり取り中にガードの固さチェックは絶対します。

 

ガードの固さを判断するためにナンパ師は、わざと甘えてきます。

 

「仕事疲れた~○○ちゃんにぎゅーしたい」

 

「○○ちゃんにくっついたら癒されそう」

 

などスキンシップ多め系で甘えてきます。

 

こんなメッセージを送ってみて、その反応でナンパ師は会うまで持っていくか否かを判断しています。

 

スキンシップ多め系で甘えるメッセージを送って、引かれるなど反応が悪いorシカトされるとナンパ師は無理に追うことはしません。

 

ナンパ師はその女性である必要はないので、別の女性を探しに行くだけです。

 

追うことよりも、新しい女性を探すことに労力を使った方がナンパ師の目的は達成しやすいということ

 

甘える系のメッセージ来たらみんなナンパ師なの?

 

 いいえ、そんなことはなくぶっちゃけナンパ師じゃなくても甘える系のメッセージを送る真剣男性ユーザーもいます

 

男性も女性に甘えたい、癒されたいという欲求があるのであなたに気があればあるほど甘える系メッセージを送る人もいます。

 

もしマッチングした人がスキンシップ多めの甘える系のメッセージやり取りをしていて、”もしかしてナンパ師?”と不安になったら、少し冷たい対応をしてみてください。

 

ナンパ師は冷たい態度をとられると「会うまで時間や手間がかかりそう・・・」と思い、次を見つけたほうが目的達成できるのでシカトしたりしてメッセージのやり取りが終わります。

 

しかしあなたに気がある真剣ユーザーだったら、嫌われないように取り繕ったり謝ったりするはずです。

 

メッセージのやり取りの主導権を握らせない

 

ナンパ師は同時に複数人とメッセージのやり取りをしていることが多いです。

 

なので、ひとりの人と長くメッセージをやり取りしていては追いつかないので上手く話を切ってメッセージのやり取りを切っていきます。

 

メッセージを4~5往復やり取りしたら

 

「いまから仕事だからまた連絡するね~」

 

と話を自分から切っていきます。

 

「また連絡するね」と言われれば、ガツガツしてると思われたくないという感情も助けて自分から連絡することを遠慮します。

 

そしたらまた連絡来てそれに返信し、4~5往復やり取りしたら上手く話を切られるを繰り返し

 

そうやって主導権を握ることによってナンパ師は、多数の女性とのメッセージのやり取りをこなしているのです。

 

しかし、男性は女性に比べてメッセージのやり取りをめんどくさがる人も多いです。

 

ですが、マッチングアプリを利用している真剣ユーザーの目的は”彼女が欲しい”ですよね?

 

なのでマッチングアプリはアプリ上のやりとりでしか相手との接点はないので、真剣ユーザーはちょっとめんどくさくてもメッセージのやり取りを頑張りますし、主導権を握るようなメッセージのやり方はしません。

 

ほかにも、マッチングアプリのメッセージのやり取りは”相手のことを知りたい”、”自分のことを知ってほしい”と思いするものです。

 

ですから、メッセージのやり取り中にも

 

「○○ちゃんって好きな食べ物なに?」

 

「俺、趣味で○○するんだけどさ~」

 

など、相手を知りたいもしくは自分を知ってほしいという会話になります。

 

しかし、ナンパ師は多数の女性とのメッセージのやり取りをこなさなければならないので、”相手のことを知りたい”、”自分のことを知ってほしい”という思いがあるメッセージのやり取りはしません。

 

この人は自分の目的を達成させてくれるのか?を判断したいだけなので、”スキンシップ多めの甘える系”メッセージと、それだけでは露骨すぎるので”お仕事お疲れ~”的な日常会話しかしません。

 

会う前にはっきり聞いて最終判断

 

メッセージのやり取りを続けていて、ナンパ師に「こいつはイケる!」と思われたら(思われたくないですがw)今度会いませんか?という話になります。

 

ここでナンパ師しかしないであろう発言をします。それは

 

「会ってみて、○○ちゃん抱きたい!って思ったら抱いていい?

○○ちゃんも会って嫌な断ってくれてもいいけど・・・」

 

です!

 

けっこう直接的ですよね(笑)

 

ナンパ師も会ってから、直前で逃げられたらこれまでの努力が水の泡なのでここではっきり聞いてみて最終判断をします。

 

ココだけ聞くと「えっ?」とはなりますが、”会おうかな”という段階に来ていれば”もしかしたら、将来お付き合いする人になるかもだし”という気持ちが働きます。

 

そしてここでもプロフィールの嘘が役に立っています。

 

”有名大学卒業の年収800万円の人と会えるチャンスを無駄にするのは勿体ない!”って気持ちにさせます。

 

欲って醜いですね・・・

 

そして”会ってみて嫌なら断ってもいい”ということによって、ハードルを下げる効果と、なによりも会ってみてあわよくば・・・と思っている男性より潔さを感じさせることができます。

 

ナンパ師にとって賭けのセリフらしいのですが、会って直前で逃げられるリスクを極限まで減らすことがこのセリフ目的です。

 

なかなか直接的なセリフですが、このセリフを言って会えなかったことはないらしいです。

 

ナンパ師の手口は巧妙

 

このような手口を使うナンパ師は、お金を払ってナンパ塾に通ってこのようなテクニックを習得しています。

 

ナンパ塾とは、簡単に言うとお金を払ってモテる方法を学ぶ場所です。

 

私が被害にあったナンパ師も、ナンパ塾でマッチングアプリでの女性と知り合うためにプロフィールの書き方や写真の撮り方、メッセージのやり取り方法を学んだそうです。

 

上記のプロフィールの内容の嘘で、”年齢をサバ読む”といいました。

 

勘のいい方は、これに違和感を感じたかもしれません。

 

マッチングアプリってFacebookなどと連携し年齢ごまかせないようになっているのでは?っと

 

そうなんです!

 

ナンパ塾で学んだナンパ師たちは、ナンパ塾の独自のルートからマッチングアプリに登録しているのです。

 

独自のルートから登録しているため、年齢詐称も可能。

 

ナンパ師のマッチングアプリの使い方は、一般的な真剣な出会いを求めるという目的から外れているので通報される可能性もありますが、独自のルートから登録すれば通報される可能性を減らすことができるそうです。

 

しかし、私のような経験はレアケースです。

 

というか、私の脇が甘すぎただけです。(本当にお恥ずかし・・・)

 

真剣に婚活している人ほどナンパ師に引っかかりたくはないと思うで回避法をまとめときます。

 

 

マッチングアプリでナンパ師にひっかからないための回避法
  • 顔だけなど、相手の趣味や好きなことがわからない写真の人には注意
  • ハイスぺすぎるプロフィールに警戒する
  • メッセージのやり取りで相手を知るもしくは自分を知ってもらうための会話をしない人は疑う

 

上記のことに気をとられすぎて、マッチングした人した人警戒心マックスになっているとうまくいく婚活もうまくいかなくなるので、欲深くなりすぎず、いろんな人と出会えて楽しい!と思いながら楽しく婚活するのが一番うまくいく方法ですね!