凡人アラサーの”幸せな結婚”を目指す婚活指南書

アラサー田舎娘が”幸せな結婚”をするための婚活の仕方を紹介

keyでもやればできる

アラサーが田舎で婚活してるなら知っておくべき”田舎は結婚が早い問題”

 

田舎で婚活してるアラサー娘が必ずと言っていいほど直面する問題。

 

”地方・田舎は結婚が早い問題”

 

”人による”と言われてしまうとそうなのですが、田舎で婚活してるアラサーの私にとってはこの問題は肌感覚でヒシヒシと感じます。

 

なので今回は肌感覚で感じているこの問題について実際のところどうなのか分析し、田舎でアラサーが婚活を勝ち抜く方法を紹介します。

 

 

 

 

 

田舎が結婚が早いのは事実・・・

 

『厚生労働省人口動態調査』の2015年の初婚平均年齢は、男性(夫)31.1歳、女性(妻)29.4歳です。

 

肌感覚で感じていたこの問題の実態を知るために、”都道府県別にみた平均初婚年齢”とデータを見てみると結果はこんな感じです。

 

女性全国平均:29.4歳 男性全国平均:31.1歳
順位 都道府県 女性 平均と比べて 順位 都道府県 男性 平均と比べて
1 東京 30.5歳 (1.1歳) 1 東京 32.4歳 (1.3歳)
2 神奈川 30.1歳 (0.7歳) 2 神奈川 31.9歳 (0.8歳)
3 京都 29.7歳 (0.3歳) 3 埼玉 31.5歳 (0.4歳)
3 高知 29.7歳 (0.3歳) 3 千葉 31.5歳 (0.4歳)
4 埼玉 29.6歳 (0.2歳) 4 山梨 31.3歳 (0.2歳)
4 千葉 29.6歳 (0.2歳) 4 長野 31.3歳 (0.2歳)
4 大阪 29.6歳 (0.2歳) 4 高知 31.3歳 (0.2歳)
5 長野 29.5歳 (0.1歳) 5 群馬 31.0歳 -(0.1歳)
6 奈良 29.4歳 (0.0歳) 5 静岡 31.0歳 -(0.1歳)
6 福岡 29.4歳 (0.0歳) 5 大阪 31.0歳 -(0.1歳)
7 北海道 29.3歳 -(0.1歳) 5 奈良 31.0歳 -(0.1歳)
7 宮城 29.3歳 -(0.1歳) 6 岩手 30.9歳 -(0.2歳)
7 新潟 29.3歳 -(0.1歳) 6 栃木 30.9歳 -(0.2歳)
7 山梨 29.3歳 -(0.1歳) 7 宮城 30.8歳 -(0.3歳)
7 兵庫 29.3歳 -(0.1歳) 7 秋田 30.8歳 -(0.3歳)
8 群馬 29.2歳 -(0.2歳) 7 茨城 30.8歳 -(0.3歳)
8 静岡 29.2歳 -(0.2歳) 7 新潟 30.8歳 -(0.3歳)
9 茨城 29.1歳 -(0.3歳) 7 富山 30.8歳 -(0.3歳)
9 栃木 29.1歳 -(0.3歳) 7 愛知 30.8歳 -(0.3歳)
9 富山 29.1歳 -(0.3歳) 7 兵庫 30.8歳 -(0.3歳)
9 石川 29.1歳 -(0.3歳) 7 鳥取 30.8歳 -(0.3歳)
9 滋賀 29.1歳 -(0.3歳) 8 北海道 30.7歳 -(0.4歳)
9 島根 29.1歳 -(0.3歳) 8 石川 30.7歳 -(0.4歳)
9 長崎 29.1歳 -(0.3歳) 8 三重 30.7歳 -(0.4歳)
10 岩手 29.0歳 -(0.4歳) 8 滋賀 30.7歳 -(0.4歳)
10 愛知 29.0歳 -(0.4歳) 8 福岡 30.7歳 -(0.4歳)
10 鳥取 29.0歳 -(0.4歳) 9 青森 30.6歳 -(0.5歳)
10 徳島 29.0歳 -(0.4歳) 9 山形 30.6歳 -(0.5歳)
10 熊本 29.0歳 -(0.4歳) 9 福井 30.6歳 -(0.5歳)
10 大分 29.0歳 -(0.4歳) 9 岐阜 30.6歳 -(0.5歳)
10 鹿児島 29.0歳 -(0.4歳) 9 京都 30.6歳 -(0.5歳)
10 沖縄 29.0歳 -(0.4歳) 9 徳島 30.6歳 -(0.5歳)
11 青森 28.9歳 -(0.5歳) 10 島根 30.4歳 -(0.7歳)
11 福井 28.9歳 -(0.5歳) 10 鹿児島 30.4歳 -(0.7歳)
11 三重 28.9歳 -(0.5歳) 11 福島 30.3歳 -(0.8歳)
11 広島 28.9歳 -(0.5歳) 11 広島 30.3歳 -(0.8歳)
11 香川 28.9歳 -(0.5歳) 11 長崎 30.3歳 -(0.8歳)
11 佐賀 28.9歳 -(0.5歳) 11 熊本 30.3歳 -(0.8歳)
12 秋田 28.8歳 -(0.6歳) 11 大分 30.3歳 -(0.8歳)
12 山形 28.8歳 -(0.6歳) 11 沖縄 30.3歳 -(0.8歳)
12 岡山 28.8歳 -(0.6歳) 12 和歌山 30.2歳 -(0.9歳)
13 岐阜 28.7歳 -(0.7歳) 12 岡山 30.2歳 -(0.9歳)
13 和歌山 28.7歳 -(0.7歳) 12 香川 30.2歳 -(0.9歳)
13 愛媛 28.7歳 -(0.7歳) 12 愛媛 30.2歳 -(0.9歳)
13 宮崎 28.7歳 -(0.7歳) 12 佐賀 30.2歳 -(0.9歳)
14 福島 28.6歳 -(0.8歳) 13 山口 30.1歳 -(1.0歳)
14 山口 28.6歳 -(0.8歳) 14 宮崎 29.9歳 -(1.2歳)

 

やはり、東京などの大都市と比べると地方の方が結婚が早いですね。

  

なぜ、田舎にいると結婚が早くなるの?

 

 では、なぜ田舎にいると結婚が早くなるのでしょうか?

 

それは「早く社会人になる説」「コミュニティーがしっかりある説」「娯楽が少ない説」があるからだと思われます。

 

この3説はいわば、”田舎あるある”です。

 

一概にはいえませんが、人はどうしても環境に左右されやすい生物なのでこの3説に影響されている人が結婚が早くなるひとつの原因でしょう。

 

早く社会人になる説

 

早く社会人になる説

 

田舎に残っている人は、高校卒業後に就職し社会人になっていく人が多いです。

 

大学進学し卒業後に就職するとなると早くて22歳、大学院まで進学すると24歳以上で社会人になりますが、学生時代はもちろん社会人になりたてですぐ結婚!を考える人は少ないです。

 

それに何らかの勉強やスキルを身に着けるために進学したわけですから、進学したことで自分に身に着いたスキルを活かしたい!と思えばおのずと結婚について考えるのが遅くなります。

 

しかし高校卒業後から就職している人は、進学組が社会人1年生を迎える時、社会人4年目・5年目になっていて経済的に安定し始めるので、結婚について考えることができるようになっています。

 

でも、田舎に残って実家から大学に進学している地元進学組はどうなるの?

 

たしかに、田舎に残っているからといって大学進学しないわけではなく田舎に残って実家から大学に進学している地元進学組もいます。

 

地元進学組にはこの早く社会人になるから結婚が早くなる説は当てはまらない気がします。

 

しかし、地元進学組は田舎に残っているので高校卒業後から就職している友達と会う機会は多いです。

それに対して、都会に進学すれば1番近くにいるのは進学した先の学校の友達になります。

 

人はどうしても周りの環境に左右されるので、結婚を意識するのが早い高卒就職組と会う機会が多い地元進学組のほうが早く結婚を意識しやすいといえるでしょう

 

私は都会に進学後進学先で就職した後地元に帰ってきた組ですが、進学した先で出会った学校のクラスメイトの中に結婚のため中退した人がいましたが、その人もいわゆる地元進学組でした。

 

中退までしなくても、”卒業したら結婚しよう”と決めているパターンも多いですね。

 

田舎はコミュニティーがしっかりできてる説

 

田舎はコミュニティーがしっかりできてる説

 

田舎に残っていれば、小学校や中学校でできた同級生や先輩後輩のコミュニティーがそのままあり自然と自分もその中の一員になっていることが多く、部活動などをしていたら、そのコミュニティーが広がることも多いでしょう。

 

やはり出会いがなければ結婚どころか恋愛が始まりません。

 

コミュニティーがあれば、飲み会の誘いや遊びの誘いを受けることができるので、同級生の連れや先輩の友達などコミュニティーの輪が広がりやすく出会いが増えます。

 

しかし田舎を離れて進学・就職してしまうと、どうしてもその先でのコミュニティーを自ら形成しなければなりません。

 

”中学の仲間は付き合いが長くなる”とよく言われますが、「あの担任の先生がウザくてさー」とか「学校サボって○○一緒にしたよね」など一緒に育ってきた”思い出”を共有している分だけ自然とできたコミュニティーは深いです。

 

ですが、進学先・就職先で作るコミュニティーは自然と思い出を共有していない分だけ深い関係になりにくいパターンも多いです。

 

進学先・就職先で仲の良い友達はいるけど、真剣に悩んだりして相談する相手は田舎の地元の友達って人も多いと思います。

 

やはり男女問わず、共有しているものが多いほど関係が近くなりやすいので田舎の地元コミュニティーから広がる出会いは近い関係になりやすいです。

 

出会いを広げやすく、関係も近くなりやすいコミュニティーを持っている田舎は結婚までの道のりが整備されているといえます。

 

娯楽が少ない説

 

娯楽が少ない説

 

都会だったら、ぷら~と30分以内に映画に行けたり毎週何かのイベントがあったりするので、楽しいことがたくさんあったりして1人でも暇を紛らわせやすい環境です。


しかし、田舎はキャンプや釣りなど自然を楽しむアウトドアが趣味な人にはいい環境ですが、そのような自然派アウトドアを楽しめなければ刺激的なことは少ないです。


休みの日にイベントや趣味に簡単に触れ合える都会にいれば、暇を感じることが少ないですが、田舎はそのような暇を紛らわせる娯楽が少ないので、恋愛や人づきあいで時間を使うようなります。


簡単に言えば、

  • 都会に夢中になれることが簡単にある→暇にならない→寂しさを感じにくい→恋愛後回し
  • 田舎だと夢中になれることが少ない→暇だな→寂しいな→恋愛しよう

となることが多いですね。

 

アラサーで田舎に戻ると婚活は苦戦します

 

先ほども言った通り、私は都会進学組のアラサーになって田舎に戻ってきた人です。

 

田舎に戻ってくると周囲から聞く話は、「同級生の○○ちゃんはもう結婚してるよ」「部活の後輩の○○ちゃんはもう二人目妊娠中」など新たなステージに入ってますよ!的な内容ばかり・・・

 

正直こうも現実を突きつけられてしまうと、”結婚したい!”というより、”結婚しなければ残り物扱いされ、難がある人”と思わそうな勢いです。

 

田舎にいると、地域のおじちゃん・おばちゃんなどの上の世代と話す機会が多いですが「そろそろ売らないと(結婚しないと)売れんくなるぞ~」や「その年やったらもう子供3人おったよ!」など冗談半分で話題にされますが笑って「ですよねー」っと誤魔化すのも疲れます。

 

世間では”いまどき晩婚化だから~”と言い訳したいところですが、住んでいる環境が晩婚化じゃなかったら言い訳も負け犬の遠吠えにしかなりません。

 

やっぱり最大の悩みは出会いがない

 

田舎にいると、職場と家との往復だけで日々が過ぎていくので出会いが本当にないです。

 

移動手段は車が基本の田舎では、通勤には車を使用するため”毎日電車で見かけるあの素敵な人・・・”的なドキドキするような出会いを期待することもできません。

(都会では電車通勤でしたがそんな出会いはなかったですが(笑))

 

あと期待できるのは職場恋愛ですが、職場にいるのは恋愛対象になりそうじゃない年齢の方だったり、”いいな”と思う人はみんな既婚者ばっかりというところが多いです。

 

1回都会に出て地元のコミュニティーから離れてしまったので疎遠になってしまってる、もしくはみんな結婚して子供が出来て私にかまう余裕がない・・・

 

過ぎてしまったときは戻せないから今からどうするか?を考える

 

過ぎてしまったときは戻せないから今からどうするか?を考える

 

前述した通り、晩婚化が進んでいるとはいっても田舎に行けばアラサーは残り物一歩手前です。

 

自分は美容にもファッションにも気を使ってるから若い!と思っていても、20代前半の子と並べて比べてみればやっぱりアラサーです。


20代前半の子のハツラツとした姿を見て、”自分より若いなー”と感じたことがないという方はいないでしょう。


実際に田舎で結婚している子は、このハツラツとした20代前半に上手に自分を売っている(嫁いでる)子たちなのです。

 

しかし過ぎてしまったものは元に戻せません。

 

神様にいくらお願いしても20代前半に戻してくれたりはしないのです。

 

なので本当の残り物にならないために、今からなにをするかが重要です。

 

やはり結婚したいと思うなら何か行動を起こさなければ現実は変わりません。

 

ある程度の年齢になったら自然と”理想の運命の人”がピンポーンと家のチャイムを鳴らして迎えに来てくれる!なんてことはないのです。

 

お腹が空いたら、食べ物を探しますよね?

 

なにか体の不調を見つけたら、病院をさがしますよね?

 

結婚相手を見つけるのもこれと一緒です。

 

いろいろ理由をつけて行動しないしていませんでしたが、行動を起こさない=いまの現状に満足しているように見える、と言われ行動しなければヤバいと焦りました。

 

田舎でアラサーが結婚するには積極的に出会いを求めるべし!

 

結婚するために行動起こそう!と思っても実際何をすればよいのかわからないですよね?

 

 

周囲の友達が未婚の場合は、遊びに誘われたり、紹介されたりなどで出会いがありそうなことも多いですが、周囲が結婚して子供が生まれればと家族優先になるので、誘いが減ります。

 

誘いが減る=出会いが減ることです。

 

友達に家族だけじゃなくて私の出会いを探して!とわがままが言ってもよいのですが、そんなわがまま言いたくないですよね?

(そんなわがままを言ったら友達すらいなくなりそうですw)

 

そしたら、自分で出会いを求めに行くしかありません。

 

私が知る限り、田舎で出会いを求める方法は大きく分けて3つです。

 

自分の趣味に関するコニュニティーに所属する

 

自分の趣味に関するコニュニティーに所属する

 


田舎は都会に比べてコニュニティーのつながりが深いです。


なにかのコニュニティーに所属して、所属した先でいい人を見つけたり所属先で仲良くなった人に紹介されたりすることができます。


コニュニティーは自分の趣味や好きなことに所属するようにしましょう。


共通の趣味や好きなことが一緒だと、話のネタが多いので話しやすく距離が縮まりやすいです。


自分が学生の時にしていた部活動のコニュニティーに入れれば、経験していることなので加入時のハードルが低くなるのでベスト。


しかしあからさまに出会いだけを求めて加入しました感は出さないようにしましょう。


基本、みんなで共通の好きなことを楽しむことが目的のコニュニティーなので出会いだけを目的とすると輪が乱れるため嫌われます。


たしかに男女がいるコニュニティー内に出会いがあり恋愛があることは確かです。

 

ですが、”原則はみんなで好きなことをする集まり”なので好きなことを楽しむを最優先にして、家に引きこもっているより誰かに出会えるかも♪程度で参加するようにしましょう

 

SNSを活用する

 

SNSを活用する

 

現代はSNSが普及しているため、簡単に人と繋がることができます。

 

自分が気になる投稿があったら、積極的にフォローしたりコメントしたりして繋がっていくこともひとつの出会い方です。

 

自分がコメントしたら「なにコイツ?」って思われると思って遠慮する人もいますが、SNSで載せているということは誰かに見てほしい!と思っているから載せていますし、なんらかの反応があったら嬉しいので載せているのです。

 

誰かに見てほしいと思って載せているんですから、それについてコメントなりで反応されたくない人はSNSは使わないです。

 

たしかに、ストーカーみたいにしつこくコメントしたり、失礼なコメントをしたりするのは嫌われますが、”あなたの投稿イイな、と思ってコメントさせていただきました”感を出して絡まれて嫌な人はいません。

 

SNSは疎遠になってしまった人と繋がりやすくなるのも利点の一つです。

 

学生時代はクラスが違ったり、喋る機会がなかったりして繋がってなかったけど大人になってSNSで仲良くなるというのはよくある話

 

学生の頃は、”チャラそう””真面目そう”などキャライメージが先行して話す機会すらなかったのに、大人になった今なら、いろいろ人生経験を積んだりしてうまく話せたりします。

 

わたしも実際にFacebookで高校時代の同級生で学生時代は全然絡みなかった人と仲良くなり、「彼氏募集中なら、だれか紹介しようか?」という話になりました。

 

この話は結局流れてしまいましたが、ひとつ繋がりができると派生して出会いが増えていくことを実感しましたね

 

マッチングアプリを利用する

 

マッチングアプリを利用する

 

なにかコミュニティーに参加する時間がない!やSNSはやっぱり苦手・・・そんな人はマッチングアプリを使うのが一つの手です。

 

マッチングアプリとは、出会いを求める男女を結びつけるアプリのことで自分の条件にあう人から探すこともできます。

 

コミュニティーやSNSは、出会いはあるのですがみんなが恋愛をしたい!と思って利用しているわけではないので恋愛関係になるまで少し遠回り感があります。

 

しかしマッチングアプリなら恋愛を求めて利用しているので、仕事集中したいモードの人や趣味に没頭したいモードの人はいないので遠回り感はないです。

 

 

 

婚活は行動しないことが1番のリスク

 

結婚したいけど出会いがないって悩む人の多くは、行動しないだけのことが多いです。


出会いを求めて行動することにリスクはなにもありません。


もし出会いを求め行動し出会った人が運命の人じゃなくても、行動したことで自分の見識が増えたり、趣味が増えたり、新たな人脈ができます。


新たな人脈や見識が増えば世界が変わり、そこからまた新たに出会いなりなんなりが広がっていくのです。


自分が少し勇気を出して一歩行動するだけで世界が変わりますが、出会いがないと嘆くだけでは世界は変わりません。


白馬に乗った王子様は迎えに来てくれるものではありません、自分で会いに行くのです。


おとぎ話のシンデレラだって、舞踏会に行ったから王子様と出会えたのです。

 

シンデレラ


行動しないで年だけ取ることが最大のリスクです。


少し勇気を出して行動するだけで、最大のリスクを回避することができます。


まずは一歩自分ができることから始めてみることが、大切ですよ。